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シェアハウス住んでみて実感したメリット3つ

こんにちは!ガクです。

現在都内のてシェアハウスにて生活を送るぼくですが、今回はここでの生活を通じて感じたシェアハウスに住むことのメリット3つをシェアしようと思います。

 

1.料理がはかどる

はいこれ!

この春進学や就職でひとり暮らしをスタートした皆さんの中には

「ひとり暮らしを機に自炊をはじめて、節約&料理上手になろう」

と目論んでいた方も多いんじゃないでしょうか。

な・の・に。

引っ越してみて目に飛び込んできたのは、たったひとつのコンロとその横せせこましいシンクの付いた、およそキッチンとは呼べないようなシロモノ。

その時点で自炊を断念した人も多いはず。

ぼくはそうでした。ぼくが学生時代住んでたとこなんて電熱コンロでしたからね!電熱コンロ!嘘でしょ今21世紀だよ!?はじめて見たぜ!

その点シェアハウスはキッチンが広い!ぼくの住んでいるところは、コンロが4つに魚用グリルにオーブンレンジにオーブントースターに…となんでもそろっています。

それに誰かと料理をシェアできるっていうのも、料理がはかどるポイントです。

自分のためだけに料理作るのって、案外モチベーションが続かなかったりするよ。

 

2.安い

ぼくが住んでいるのはドミトリータイプという一番安い部屋というのもあって

家賃+共益費+水道光熱費¥39,000

という破格の物件。

しかも快速が停まる規模の駅から徒歩10分です。

家具家電もインターネットもぜーんぶ付いてます。ま、共用ですけどね。

ぼくが入ったときはキャンペーン中で敷金礼金もなかったな確か…。

 

3.おもろい人にいっぱい会える

全部で40人くらい住めるんですけど、まず半分が外国人なんですよ、ぼくのシェアハウス。

その時点でもうわけわかんないです。

日本人でも、数ヶ月前に世界一周から帰ってきたやつとか、東京でビジネスをはじめるために裸一貫で地方から出てきたやつとか、あと中小企業の社長さんとか…なんかもうどっからつっこんでいいかわかんない人がいっぱいいます。

みんな日本社会で言ったらウィアードなんですよ、変人。

だってまっとうな人生歩んでたらシェアハウスに住もうなんてならないもん。

いや、もちろんいい意味でね!

おかげで日々ネタがつきなくて楽しいかぎりです。おもろい~。

――

以上ぼくが感じるシェアハウスに暮らすメリット3つでした。

もちろんシェアハウスといってもピンキリなんで、あくまで「ぼくの住んでいるシェアハウスの話」くらいのつもりで参考にしてください。

で、ぼくがこのシェアハウスを選んだきっかけ、そもそもシェアハウスを選ぶときにどこに着目したかということは、また別途記事にするつもりです。

それでは今回はこのへんで!ガクでした。